受講生の声一覧

「 スポンサーシップ特別セミナー」受講生の声

K.S 様 50代 会社員 埼玉県(2018年5月20日 東京開催)

今日はありがとうございました。「承認」の本当の意味がわかりました。相手を自分の価値判断なしで「承認」する重要さが良く理解できました。最後のワークで自分の事を承認される経験をした時、人はこんなにも喜びを感じるのかに驚くとともに、自分も明日から相手を承認していこうと決意しました。人間関係で悩んでいる人は、このセミナーを受講されることを心からお勧め致します。

K.K 様 40代 会社員 滋賀県(2018年4月22日 大阪開催)

スキルがスポンサーシップの基礎の上に成り立ってるということが、ワークを通じて実感できた。実生活の中でも〇〇さんが好きなところ、見える部分、感じる部分を意識をあげて練習していきたいと思います。場をつくることにより、いかに効果的にワークができるかできないかがあるということがわかった。安心・安全な空気感の中で初めてのメンバーのなかでもやれたのは山崎さん、リソパのみなさんのおかげです。ありがとうございました!

匿名希望 様 40代 会社員 東京都(2018年1月14日 東京開催)

「存在のあり方は選択できる」「この場だと自由にふるまえる」と感じる事が出来るのがスポンサーシップ。「あわれみ」でない深い共感を相手に対して覚えること。「自分の安全・安心」というプログラムが、相手にとっても「安全・安心」というプログラムではない。「自分が無防備になることが、相手にも安心を与え、相手の力を出してもらえる」等々、自分のフィルターがなんと相手を傷つけていたのか、存在をないがしろにし、無視していたのかを気づかされました。日々の生活で、自分のフィルター無しで相手を見つめ、感じ、感謝して行きたいと思いました。ありがとうございました。

K.I 様 60代 キャリアカウンセラー 茨城県(2018年1月14日 東京開催)

スポンサーシップが本当に発揮された時に、相手の本質が見える様な直感力が誰にでも備わる事を知り、嬉しかった。また、その直感から出る言葉は人それぞれ違うが、それぞれに愛あふれ、人の様々な側面をとらえている事を知り、1人より沢山の人の集まる力と愛を感じる事ができた。2人だけのスポンサーシップの心を加えたペーシング時には、相手の中に自分のイメージ通りの事をイメージして見ていてくれた事を知り、声だけなのに伝わるものがあるのに改めて驚いた。(講師と受講生で行った)寸劇(心理劇)では本当のスポンサーシップとは、相手に対する人生の時間軸で広く、そして深く理解する事でしかできない事を知り、自身の行き詰まりの謎が解けた。意識していこうと思った。充実したセミナー受講体験でした。ありがとうございました。

T.A 様 30代 公務員 滋賀県(2017年5月21日 大阪開催)

ありのままに物事を見ること。自らを幾重にも守っているプログラムに気づくこと。他者と自己を承認すること。一見簡単そうで、とても難しいということを感じていましたが、本日のセミナーでこれらを実践してプログラムを外し、物事をありのままに見ると、こんなにも世界が違って見えるのだということを体感しました。他者と自己を承認し、ラポールを築くことができれば、人間関係のあらゆる問題を解決していけるのではと大いに可能性を感じました。今日のセミナーにより、自分の生き方・在り方を改めて考えることができました。日常で活かせるよう努めていきたいと思います。ありがとうございました。