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小林美沙 様 30代 サービス業(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

先生の実際のセッションを見れたことがよかったです。セッションの解説を受け、手の内を見てもそれでも先生に身を任す受講生さんたちを見て、スキルを学びながらも、スキルではないなと改めて思います。「皆さんの大事なシェアの場を、自分の言葉で汚したくない」というようなことを仰っていた気がしました。その場の状況も含め、大切な瞬間を過ごさせていただきました。

「スキル」を学ぶことに対しての漠然とした違和感がなくなりました。先生が講座の中で、メタモデル、ミルトンモデルについての説明する際、「深淵なdoing」「クライアントの状態管理」という表現をされていた気がしますが、コースを通して先生の教えを受ける中で、「支援」に対する認識が少し広がったのかもしれません。

・人の話を聞いた後、質問をすることが増えた
・人との会話中に思考を止めて相手の話を聞くよう意識するようになった
・自分の考えを一方的に伝えることが減った
・自分の意見が最終的にまとまらなくても以前より気にならなくなった
・練習が大事だと思えるようになった(NLPに限らず)
・偏りを抑えてバランスを意識するようになった

・対人支援に関する「スキル」を学ぶことに対して漠然と違和感のようなものがある方
・「支援者」「コントロール」という言葉に抵抗感とまで言わなくとも、ひっかかるものがある方
・山崎先生から学びたい方

匿名希望 様 50代 経営者(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

自分が主催するコミュニティ内でのコンサルティングで、必要だと思ったことや長年の自分のクセを自覚し、自分のコミュニケーションを振り返り、基本に立ち戻りたいと感じていました。それは山崎先生のコースでしかできないと思い、やり直しの気持ちで参加しました。

ラポールの大切さと言語の持つ影響力の深さを体験できたことです。そして、グループセッションを通しての実践練習です。最終講のマンツーマンセッションでは、1回目は自分の深いところでうごめく怒りや絶望感みたいなものをあつかっていただきました。2回目は、私が行き詰っている人材育成の部分での悩みを聴いていただきました。どちらもハッとする気づき、ああそうすればいいんだ。なんできづかなかったんやろーということが起きました。人間は「人の間」とかくくらい、やはり人とのかかわりの中で生まれるものは価値があると感じました。山崎さんのお話は、何度聞いても新しい発見があります。そして、実践してみよう、それが自分の人生を豊かにすると感じることができます。

ラポールを大切に大切に大切にしようとする気持ちが今までの何倍も強くなりました。カタチだけのラポールになってしまうときには、相手の方の反応でハッと気づきます。 自分が本当にコアの部分とつながっている時は、顔を見た瞬間に相手の方が、セッションを始めなくても、「ああ、わかりました。気づきました」と言われることがあります。それが目的ではないのですが、相手の反応が自分の在り方の鏡であることをより実感できるようになりました。

スキルというより、自分の在り方の整え方をさらに意識するようになりました。相手を丸ごと受け容れ尊重した状態で、自分の言葉を大切なメッセージとして使うということがどういうことなのかを実感中!まだまだ実践していきます。

コーチングスクールやカウンセリングスクールで、スキル重視で学んできた方(結果うまくいっていない方が多いので) スクールカウンセラーさん

MS 様 50代 会社員(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

メタモデルとミルトンモデルをセットで学ぶことで、どの場面でメタモデルを基本にしたコミュニケーションにするのが良いか?ミルトンモデルを基本にしたコミュニケーションにするのが良いか、精度が良くなりました。両方使うことで、普段の雑談などは中立でいられるようになったと感じています。

めちゃめちゃあります。会社でファシリテーションする場面で、皆がいろんな意見を持っている中で、何を言いたいのか聞き出すときや、ファシリテーションする中で何かの意見に決めていくときなどコーチングなどのクライアントのセッションの時に思い込みを外したり、勇気づけ行うときなど、家族や友人とのたわいない会話で相手の考えを深く聞いたりするときなど、どのコミュニケーションでも役立っていると思います。また、メールなど文章を書く時にも役立っています。

コミュニケーションを構造的に理解して活用していく人、自分の思うことが上手く伝わらないと感じている人

植田耕司 様 50代 ビジネスコーチ、企業研修講師(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

山崎さんが毎回の講座でその時その時の「場」をリソースにして作り出す、そして、NLPの本質を誰よりもわかりやすく伝えるレクチャーを、自分もその「場」に居ながら受講できたことが特に良かったことです。毎回切り口を変えて日常でよく起こりそうな事例を取り上げていただきながら、それを常にNLPの本質につなげていく山崎さんのお話の一つ一つが「なるほど!」と腑に落ちるものばかりで印象に残っています。

メタモデルをより深く理解することで、自分でも実践でビリーフチェンジが行えるという自信が持てるようになりました。また、メタモデルをより深く理解できたからこそミルトンモデルが何であるかをより深くできて、これまで無意識に使っていたミルトンモデルをより意識しながら仕事で効果的に活用でき始めていることを実感しています。

特に自分のようなビジネスコーチや企業研修講師の方をはじめ、対人支援に携わる全ての方にお勧めします。また、企業の経営者や経営幹部、管理職など、部下の意識変革・行動変容に携わる方にもお勧めです。

岡田有啓 様 40代 セラピスト(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

正直に言うとこれまでメタモデルやミルトンモデルってよくわかりませんでした。叙法助動詞とか難しい言葉に邪魔されていた感じがします。でも、長い時間をかけて講義を聞いていると普段何気なく使っている言葉を意識的に使うことなんだと思うと理解がしやすくなりました。まだまだ意識的には使えるまでにはなっていませんが、苦手意識がずいぶん薄れたことが特によかったです。

質問の仕方が変わりました。私の仕事は初めてのお客様にはいろんな話を聞きます。その際に、どのような聞き方や聞く内容、そして聞く順番などによって引き出せる答えや相手との関係性が全く変わります。この講座で学んだことを実践することでお客様の反応も変わってラポールをより強固に作れるようになったと思います。それに伴って、ここに来るのが楽しいと言ってくれるお客様が増えてきています。

メタモデルやミルトンモデルを分解しながら説明してくれるので、講義を受けている段階で気付いたことや自分の仕事に活かせそうなことをメモしながら受けることが出来ました。この言い回しは私の仕事にどのように活かすことが出来るか?をイメージすることで実践的な学びにすることが出来たと思います。

匿名希望 様 50代 会社員(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

メタモデルとミルトンモデルを使えるようになりたかったから

コーチングやカウンセリングをする上で、ポジションチェンジやタイムラインを歩くなど体を動かすことは重要なのは理解しているがやはり言語でのアプローチが多いと思っており、ずいぶん手札は増えたと思います

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