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Y.T 様 60代 公務員(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

「教え方」を一度本格的に学び、そのスキルを身に付ける必要があると思ったため

根本的な姿勢や原理・原則に根ざした核心(一番大事な部分)の考え方を教えていただけたことが何よりも貴重で有難く、大変勉強になりました。人間の安全安心欲求の歴史やレベルまで掘り下げた解説は秀逸で、何故「場」の安全が何よりも大切かがようやく(より深いレベルで)理解できるようになりました。

人間理解と同時に自己理解も深まり、支援者には縁がないと思っていた自分の中に、意外にも支援者として活用できる素養もあることに気づきました。

自分がどう話すかではなく、相手がどのように受け取るかが全てという、支援者の姿勢自体に関するお話が自分にとっては衝撃的で、革命的な内容でした。

支援者としての職業に携わる人のみならず、世の中の全ての管理職にとって有益なコンテンツだと思います。

支援者として活躍する場面だけではなく、あらゆる人間関係や仕事の円滑のため有用だと思いますし、何よりもここで学んだ考え方や人間理解を自己理解を深めるために活用し、自己の進化成長に活かしていきたいと思っています。

岡田有啓 様 40代 セラピスト(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

去年も同じコースを受けました。その中で、メタモデルやミルトンモデルを集中して学ぶことができるというのがとても斬新でした。私がセラピストの仕事をしてるから特にそう思うのかもしれません。なぜなら、この2つの手法ってとてもたくさん利用しているからです。でも、それはほとんど無意識状態で使っています。だから、意識的に自分で使えるようになることで、もっとお客様との関係が良い関係になると思いました。

自分ではできているつもりなのに、いざやってみるとどうしていいのかわからないみたいなことがよく起こりました。それがとても学びになりました。自分がわかっていないことがわからないと修正のしようがないからです。よく気付いてないことは直せないと言いますが、その通りのことがよく起こる場でした。

今年で2年目になりましたが、仕事やプライベートなどの私の世界に変化が出てきました。お客様との信頼関係やより深い悩みを共有してくれるようになりました。そして、私のところに来ることで笑顔で帰ってくれる方が増えました。私の関わり方がこの講座を学び続けることで変わってきたのではないかなと思っています。

一つ一つの項目を丁寧に教えてもらえるので、自分の仕事に照らし合わせて考えることができました。これは、どんな時に使えるか?どんな人にこの質問の仕方をしたら効果的かな?など。実際にこのように考えたことを実践することで、今までよりも強いラポールを作ることができました。

自分の会話に自信のない方。より良い信頼関係を作りたい方。誰かのために何かをしたいけど何をしたらいいかわからない方。営業やサービス業など人と関わりを持っている方。家族との関係を良好にしたい方。 など、人と関わることで悩みを持っている方は一度は学ぶ価値のある講座だと思います。

匿名希望 様 60代 コーチ(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

メタモデル、ミルトンモデルの学びを深めたいと思った。仕事に役立つと思った。

スキルやテクニックだけでなく、在り方を学んで深められたこと。「相手を良い方向に変えたい!」「苦しんでいる人を助けたい」「貢献したい」という自分の中にある強すぎる想い(エゴ)と向き合う機会が何度かあった。

繰り返して何度か学び続けることで、メタモデルやミルトンモデルが少しずつ身近なものに感じられるようになってきた。(以前は苦手意識が強かった)。以前、自然と使っていた時のことを思い出した。また、今使っているな~と感じながらも自然に使っていたこともあった。

私は、「NLPは仕事では活用しやすいが、家族に対しては実践することは難しい」と捉えていたが、ミーティングの中で、他の方が「家族には試しやすいから・・・」と話されたのを聞いて、自分のプログラムに気づいて視野が広がった感覚になりました。仕事でも家族にも出来る時や出来ない時があると自分に許可を出し、あまり決めつけずに気楽に活用していこうと思いました。

匿名希望 様 50代 会社員(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

仕事の中でコーチング形式でクライアントと面談することがあったので、スキルアップしたいと思い参加しました。

支援者の立場としての意識について変化がありました。相手の考えなどを変えることを目指しがちなところから、相手を快活な状態にすることをまずは目指すことが大切だと思えました。

クライアントへの問いかけや伝え方についてより良い習慣をつける土台になりました。

特に仕事の場面で、相手のリソースやビジョンを引き出すのに活かせると思います。

小林美沙 様 30代 サービス業(NLP支援者養成オンラインコース・第4期)

先生の実際のセッションを見れたことがよかったです。セッションの解説を受け、手の内を見てもそれでも先生に身を任す受講生さんたちを見て、スキルを学びながらも、スキルではないなと改めて思います。「皆さんの大事なシェアの場を、自分の言葉で汚したくない」というようなことを仰っていた気がしました。その場の状況も含め、大切な瞬間を過ごさせていただきました。

「スキル」を学ぶことに対しての漠然とした違和感がなくなりました。先生が講座の中で、メタモデル、ミルトンモデルについての説明する際、「深淵なdoing」「クライアントの状態管理」という表現をされていた気がしますが、コースを通して先生の教えを受ける中で、「支援」に対する認識が少し広がったのかもしれません。

・人の話を聞いた後、質問をすることが増えた
・人との会話中に思考を止めて相手の話を聞くよう意識するようになった
・自分の考えを一方的に伝えることが減った
・自分の意見が最終的にまとまらなくても以前より気にならなくなった
・練習が大事だと思えるようになった(NLPに限らず)
・偏りを抑えてバランスを意識するようになった

・対人支援に関する「スキル」を学ぶことに対して漠然と違和感のようなものがある方
・「支援者」「コントロール」という言葉に抵抗感とまで言わなくとも、ひっかかるものがある方
・山崎先生から学びたい方

匿名希望 様 50代 経営者(NLP支援者養成オンラインコース・第3期)

自分が主催するコミュニティ内でのコンサルティングで、必要だと思ったことや長年の自分のクセを自覚し、自分のコミュニケーションを振り返り、基本に立ち戻りたいと感じていました。それは山崎先生のコースでしかできないと思い、やり直しの気持ちで参加しました。

ラポールの大切さと言語の持つ影響力の深さを体験できたことです。そして、グループセッションを通しての実践練習です。最終講のマンツーマンセッションでは、1回目は自分の深いところでうごめく怒りや絶望感みたいなものをあつかっていただきました。2回目は、私が行き詰っている人材育成の部分での悩みを聴いていただきました。どちらもハッとする気づき、ああそうすればいいんだ。なんできづかなかったんやろーということが起きました。人間は「人の間」とかくくらい、やはり人とのかかわりの中で生まれるものは価値があると感じました。山崎さんのお話は、何度聞いても新しい発見があります。そして、実践してみよう、それが自分の人生を豊かにすると感じることができます。

ラポールを大切に大切に大切にしようとする気持ちが今までの何倍も強くなりました。カタチだけのラポールになってしまうときには、相手の方の反応でハッと気づきます。 自分が本当にコアの部分とつながっている時は、顔を見た瞬間に相手の方が、セッションを始めなくても、「ああ、わかりました。気づきました」と言われることがあります。それが目的ではないのですが、相手の反応が自分の在り方の鏡であることをより実感できるようになりました。

スキルというより、自分の在り方の整え方をさらに意識するようになりました。相手を丸ごと受け容れ尊重した状態で、自分の言葉を大切なメッセージとして使うということがどういうことなのかを実感中!まだまだ実践していきます。

コーチングスクールやカウンセリングスクールで、スキル重視で学んできた方(結果うまくいっていない方が多いので) スクールカウンセラーさん

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