受講生の声一覧

「 セルフイメージ向上のための戦略・戦術セミナー」受講生の声

H.T 様 30代 会社員 千葉県(2018年12月1日 東京開催)

事実は変えられない、でもプログラムは変えられる、今まで悩んでいたこと、悲しんでいたたことはすべて自分自身の中にあるプログラムがジャッジしていたということに気づきがあったこと、大きな収穫でした。安全と安心があることで自由な発想、創造する力、自信など力が発揮できること本当に腑に落ちました。先生のご著書を読んで受講することで、本の内容が自分の頭にスッと入ってきました。忘れないようにすぐに復習して自分の力にしていきたいです。

匿名希望 様 20代 会社員 千葉県(2018年10月20日 東京開催)

なぜ自らを低く見てしまうのかという仕組みがよく理解できた。幼少の頃に築きあげた価値観・フィルターが出来事をゆがんだ解決へと導き、自分を苦しめていることがよくわかった。そして、その自らを受け入れていくことで、自己否定から解放されるということがよくわかりました。また、サブモダリティーチェンジのワークを通して、過去の自らのフィルターを通してできた記憶をニュートラルに戻すことができることを知れたのは非常に有益であると感じた。

H.H 様 30代 会社員 兵庫県(2018年4月21日 大阪開催)

まず、視点ががらりと替わりました。悪いことや苦手な人の事を考えると、しんどくなるので避けてしまいがちになりますが、どんなフィルターを通して見ているのかワークをしていくことで明確になり、またイメージを変えることができました。NLP初心者でしたが、レベルに合わせてわかりやすくお話しして下さったので理解することができました。ありがとうございました。

匿名希望 様 30代 姿勢指導 京都(2018年3月10日 大阪開催)

説明が非常に分かりやすく、どの理論も非常に納得できました。ワークでは、過去の記憶が色と音のイメージを変えるだけで、瞬時に変わることに驚きました。これなら日常でも使っていけそうです。ありがとうございました。

N.T 様 30代 会社員 神奈川県(2018年1月13日 東京開催)

人と接する機会の多い仕事に従事しており、集団の意思決定や交渉の基礎となる能力を学びたいと思って参加しました。山崎先生のセミナーは非常に丁寧で初心者にも分かり易く、書籍などの文章だけでは表面的にしか理解できていなかったような内容・理論を体系的にハラ落ちさせることができました。また、ワークを通して、更に知識を実践に活かすポイントも詳細に解説いただき、特にワークで非常に重要になるコツも明かして頂き、明日以降の日常生活にも大いに取り込んでいける内容を教授いただいた。驚いたのは、ワークを通して今まで考えた事もなかったようなイメージや閃きを思いついた事で、いきなりこれからの生き方に影響がありそうです。一日間ありがとうございました。

匿名希望 様 30代 教員 埼玉県(2018年1月13日 東京開催)

セミナーへの参加は勇気が入りましたが、参加してみて「初めて」「一人で」という方が多かったので安心しました。「~しなければならない」というような自分自身を追い詰めるような価値観を自分自身持っていたことに気づき、またそれが変えることができるということを学びました。本を読んで、うまく理解できなかったサブモダリティチェンジも、ワークを通して体験することで実感できました。本日は参加させて頂き、たくさんの気づきをもらえ、本当にありがとうございました。

Kota 様 40代 建築設計 東京都(2017年4月16日 東京開催)

日常の中で起こる苦手な状況が何に起因しているのかが論理的に理解でき、またその脱し方が分かって大変有意義でした。日常の中ですぐ使える方法なので、大変便利だと思いました。くり返すことでニュートラルな判断ができるようになるため日を追うごとに高まる方法だと思いました。

匿名希望 様 40代 会社員 東京都(2017年4月16日 東京開催)

これまで考えたことのなかった、意識、無意識について初めて考える機会となりました。反応とは何か?自己、他者を受け入れるとは何か?5時間で多くの気付きを得ることができたと思います。今日、これからの他者とのコミュニケーションに活かせる気付きを頂き、他者とのコミュニケーションを取ることにどのような変化が生じてくるか、自らしっかりと実践したいと思います。ありがとうございました。

S.H 様 50代 イラストレーター 大阪府(2017年3月26日 大阪開催)

書籍から学んでいましたが、実際にワークをやって実感出来て、腑に落ちた内容を体感できました。仕事に関しての悩みも、ワークをやって頂き、短時間で劇的な変化を感じました。

匿名希望 様 40代 医師 埼玉県 (2017年2月11日 東京開催)

心理療法や人間関係がうまくいくためには、「自分が無防備の状態であること」が必要。無防備であるためにはできるだけプログラムを減らす必要がある。そのためには、反応(身体感覚)からプログラムに気付き、プログラム(イメージ)を変えていけば良い。その方法として、リフレームとサブモダリティチェンジがあり、簡単に利用できる。以上のことがわかりました。本ではわからなかったことを経験できて、感動しました。