受講生の声一覧

「 スポンサーシップ特別セミナー」受講生の声

匿名希望 様 30代 教師 京都府(2019年3月3日 大阪開催)

評価と承認を混同していたことに気づかされました。そして、ほとんどのケースで評価をし、自分の価値観によって人を裁いたりしていました。今日学んだ、まずは評価ではなく、承認すると決めてそれに意識を向けることに日々取り組んでいきます。今日感じられたようなあたたかさを日々つくり出していけるよう自分自身がスポンサーシップ力を高めていけるよう努めます。明日からの変化、挑戦が楽しみです。ありがとうございました。

井上 朝陽 様 40代 会社員 京都府(2019年3月3日 大阪開催)

伝えたいことが伝わらなくて数年間もがいていましたが、1日の最後に感じたことは「言葉じゃないんだ」の一言につきました。言語化が問題ではなく、言語化にこだわっていた自分が問題だと感じています。ただ純粋に感じたことをスポンサーシップの想いと共に伝え合うことで、自分の存在力や存在感と相手の存在力や存在感をこんなにも感じ合えるんだと喜びでいっぱいです。今日の体験を通して知った、自他の新たな可能性を感じて、明日からもまた力いっぱい生きようと思います。そして、相手への想いを伝えようとするときにこそ、自分の力が100%発揮されるのだと思いました。

川喜田 敬 様 30代 コーチ ネパール(2018年12月2日 東京開催)

人が人生を幸せに生きていくために最も大切なことを教わった時間でした。山崎先生の「コーチングハンドブック」が素晴らしすぎて、山崎先生から対面で教えを授かりたくてネパールから参加しましたが、それだけの価値が間違いなくあるセミナーでした。私はコーチングを仕事にしていますが、明日からすぐにでも活かせる教えをいただけただけでなく、改めてコーチという仕事がどれだけ尊いのかを実感することができました。私のようなコーチの方はもちろん、どんな仕事をされていても、どんな家庭においても、価値ある教えが詰まっています。少しでも迷われていたら受けてみてほしいです。スポンサーシップを発揮するために、まずは自分が自分の人生の可能性をとことん信じることから始めていきます。本当にありがとうございました。

匿名希望 様 30代 会社員 富山県(2018年12月2日 東京開催)

まずは率直に心から楽しめた事に感謝しております。今までの自分は価値観というフィルターに気付かず、なお且つ、そのフィルターで人を「評価」していました。時には行動ではなく相手の存在を否定してしまっていた事にも気付かせて頂きました。私たちの部署は仲間の悩み相談の窓口でもあります。本日学ばせて頂いた事をさっそく明日から活かしていきます。まずは「自分をさらけ出す」事を今まで行ってきましたが、もしかすると“つもり”であったのかも知れません。最後になりましたが、山崎先生はじめ、本日お会いできた受講生の方々、そして、このような機会を与えて下さった会社に感謝しております。本当にありがとうございました。

T.K 様 50代 会社役員 千葉県(2018年5月20日 東京開催)

評価と承認は新鮮でした。承認しているつもりでも、価値基準をもって「Yes」としている段階で、それは承認ではなく評価である、ということ。会社内では承認と言いながらほとんどこちらの評価しかされていないし、部下に対しては評価をしていると気づきました。また、あるがままに見えると良し悪しが無くなる。この状態はとても楽な気持ちになりました。自分がいかに身体に力を入れて生きているか、ワークを通じて自分が脱力していくのを感じ、自分に対してかわいそうな思いも起こりました。一瞬でもこの楽になる、気分が晴れ晴れする感じがわかりましたので、今後、この感覚が日常いつでもそうなれるように自分に向き合っていきます。今まで理屈で、頭で知っていた事が体感できたのは、自分にとってとても大きいです。1日があっという間に感じました。今日の事は今後の自分の人生に大きく役に立ちます。ありがとうございました。

K.S 様 50代 会社員 埼玉県(2018年5月20日 東京開催)

今日はありがとうございました。「承認」の本当の意味がわかりました。相手を自分の価値判断なしで「承認」する重要さが良く理解できました。最後のワークで自分の事を承認される経験をした時、人はこんなにも喜びを感じるのかに驚くとともに、自分も明日から相手を承認していこうと決意しました。人間関係で悩んでいる人は、このセミナーを受講されることを心からお勧め致します。

K.K 様 40代 会社員 滋賀県(2018年4月22日 大阪開催)

スキルがスポンサーシップの基礎の上に成り立ってるということが、ワークを通じて実感できた。実生活の中でも〇〇さんが好きなところ、見える部分、感じる部分を意識をあげて練習していきたいと思います。場をつくることにより、いかに効果的にワークができるかできないかがあるということがわかった。安心・安全な空気感の中で初めてのメンバーのなかでもやれたのは山崎さん、リソパのみなさんのおかげです。ありがとうございました!

匿名希望 様 40代 会社員 東京都(2018年1月14日 東京開催)

「存在のあり方は選択できる」「この場だと自由にふるまえる」と感じる事が出来るのがスポンサーシップ。「あわれみ」でない深い共感を相手に対して覚えること。「自分の安全・安心」というプログラムが、相手にとっても「安全・安心」というプログラムではない。「自分が無防備になることが、相手にも安心を与え、相手の力を出してもらえる」等々、自分のフィルターがなんと相手を傷つけていたのか、存在をないがしろにし、無視していたのかを気づかされました。日々の生活で、自分のフィルター無しで相手を見つめ、感じ、感謝して行きたいと思いました。ありがとうございました。

K.I 様 60代 キャリアカウンセラー 茨城県(2018年1月14日 東京開催)

スポンサーシップが本当に発揮された時に、相手の本質が見える様な直感力が誰にでも備わる事を知り、嬉しかった。また、その直感から出る言葉は人それぞれ違うが、それぞれに愛あふれ、人の様々な側面をとらえている事を知り、1人より沢山の人の集まる力と愛を感じる事ができた。2人だけのスポンサーシップの心を加えたペーシング時には、相手の中に自分のイメージ通りの事をイメージして見ていてくれた事を知り、声だけなのに伝わるものがあるのに改めて驚いた。(講師と受講生で行った)寸劇(心理劇)では本当のスポンサーシップとは、相手に対する人生の時間軸で広く、そして深く理解する事でしかできない事を知り、自身の行き詰まりの謎が解けた。意識していこうと思った。充実したセミナー受講体験でした。ありがとうございました。

T.A 様 30代 公務員 滋賀県(2017年5月21日 大阪開催)

ありのままに物事を見ること。自らを幾重にも守っているプログラムに気づくこと。他者と自己を承認すること。一見簡単そうで、とても難しいということを感じていましたが、本日のセミナーでこれらを実践してプログラムを外し、物事をありのままに見ると、こんなにも世界が違って見えるのだということを体感しました。他者と自己を承認し、ラポールを築くことができれば、人間関係のあらゆる問題を解決していけるのではと大いに可能性を感じました。今日のセミナーにより、自分の生き方・在り方を改めて考えることができました。日常で活かせるよう努めていきたいと思います。ありがとうございました。