受講生の声一覧

「 スポンサーシップ特別セミナー」受講生の声

T.K 様 50代 会社役員 千葉県(2018年5月20日 東京開催)

評価と承認は新鮮でした。承認しているつもりでも、価値基準をもって「Yes」としている段階で、それは承認ではなく評価である、ということ。会社内では承認と言いながらほとんどこちらの評価しかされていないし、部下に対しては評価をしていると気づきました。また、あるがままに見えると良し悪しが無くなる。この状態はとても楽な気持ちになりました。自分がいかに身体に力を入れて生きているか、ワークを通じて自分が脱力していくのを感じ、自分に対してかわいそうな思いも起こりました。一瞬でもこの楽になる、気分が晴れ晴れする感じがわかりましたので、今後、この感覚が日常いつでもそうなれるように自分に向き合っていきます。今まで理屈で、頭で知っていた事が体感できたのは、自分にとってとても大きいです。1日があっという間に感じました。今日の事は今後の自分の人生に大きく役に立ちます。ありがとうございました。

K.S 様 50代 会社員 埼玉県(2018年5月20日 東京開催)

今日はありがとうございました。「承認」の本当の意味がわかりました。相手を自分の価値判断なしで「承認」する重要さが良く理解できました。最後のワークで自分の事を承認される経験をした時、人はこんなにも喜びを感じるのかに驚くとともに、自分も明日から相手を承認していこうと決意しました。人間関係で悩んでいる人は、このセミナーを受講されることを心からお勧め致します。

K.K 様 40代 会社員 滋賀県(2018年4月22日 大阪開催)

スキルがスポンサーシップの基礎の上に成り立ってるということが、ワークを通じて実感できた。実生活の中でも〇〇さんが好きなところ、見える部分、感じる部分を意識をあげて練習していきたいと思います。場をつくることにより、いかに効果的にワークができるかできないかがあるということがわかった。安心・安全な空気感の中で初めてのメンバーのなかでもやれたのは山崎さん、リソパのみなさんのおかげです。ありがとうございました!

匿名希望 様 40代 会社員 東京都(2018年1月14日 東京開催)

「存在のあり方は選択できる」「この場だと自由にふるまえる」と感じる事が出来るのがスポンサーシップ。「あわれみ」でない深い共感を相手に対して覚えること。「自分の安全・安心」というプログラムが、相手にとっても「安全・安心」というプログラムではない。「自分が無防備になることが、相手にも安心を与え、相手の力を出してもらえる」等々、自分のフィルターがなんと相手を傷つけていたのか、存在をないがしろにし、無視していたのかを気づかされました。日々の生活で、自分のフィルター無しで相手を見つめ、感じ、感謝して行きたいと思いました。ありがとうございました。

K.I 様 60代 キャリアカウンセラー 茨城県(2018年1月14日 東京開催)

スポンサーシップが本当に発揮された時に、相手の本質が見える様な直感力が誰にでも備わる事を知り、嬉しかった。また、その直感から出る言葉は人それぞれ違うが、それぞれに愛あふれ、人の様々な側面をとらえている事を知り、1人より沢山の人の集まる力と愛を感じる事ができた。2人だけのスポンサーシップの心を加えたペーシング時には、相手の中に自分のイメージ通りの事をイメージして見ていてくれた事を知り、声だけなのに伝わるものがあるのに改めて驚いた。(講師と受講生で行った)寸劇(心理劇)では本当のスポンサーシップとは、相手に対する人生の時間軸で広く、そして深く理解する事でしかできない事を知り、自身の行き詰まりの謎が解けた。意識していこうと思った。充実したセミナー受講体験でした。ありがとうございました。