受講生の声一覧

「 ビリーフチェンジ特別セミナー」受講生の声

平岡 俊晴 様 60代 経営コンサルタント 広島県(2016年4月16日 大阪開催)

今回も深い学びを頂いたことに、まず感謝します。人間は無意識の領域にプログラムされたビリーフによって完全に支配されているということが、以前にも増して深く体に沁み込んできた。そして、その無意識下にあるプログラムに気づくことでプログラムを修正できることも体験できた。そのことで以前に持っていたプログラム(思い込み)が、今では制限をかけているが、実は自分自身を守るため、成長させるために存在していたことに気づけ、感謝と共に手離すことができ、感謝の涙を流すことでスッキリとした気持ちになれました。新しくゆるめた楽なビリーフもインストールできた思いでいます。ありがとうございました。

Y.T 様 60代 主婦 岡山県(2016年4月16日 大阪開催)

十数年来、人をうかつに信じられない私でしたが、セミナーを受けて自分のビリーフを博物館に納めた時は涙が出ました。悪いものだと思っていたのですが、これまでの私を守ってくれていたのだと思うと、感謝の思いが溢れてきました。セミナーに参加させて頂き、本当にありがとうございます。私はよくシンクロが起きるのですが、今日も「ありのまま」の本当の意味を知りたいと思っていたら、先生の本がありセミナーの中でもお話してくださり、とても嬉しかったです。

E.N 様 40代 医療関係 東京都(2016年2月28日 東京開催)

ビリーフ・チェンジを実際にやってみるまでは、正直、イメージがわかずに「?」という感じでしたが、やってみると思ったよりわかりやすく、古いビリーフが、実は生まれてから今まで私を守り、私の存在意義を作ってくれていたんだと気付きました。なので、感謝して博物館におさめたことで、本当に名残惜しまずに、このまま自分の意志を貫いていいんだと思えて、肩の荷がおりたような、温かく穏やかな気持ちになりました。新しいイメージはジェスチャーと共に、私のお守りとして大切にしていきます。

伊藤 仁美 様 20代 東京都(2016年2月28日 東京開催)

ビリーフ・チェンジについて知識はありましたが、今まで怖くて避け続けていました。今回の講座のワークで扱える範囲に山崎先生に変換して頂き、体感してみて、ビリーフを手放す時に、このビリーフがあったからこそ今まで守れてきたことも、このビリーフに対する疑問もたくさんわいてきましたが、なぜか愛しいもので、簡単に手放せるものではないものという理論を、身をもって体感出来ました。古いビリーフへ感謝を伝えて手放した後は、不思議なくらい、すんなり新しいビリーフを受け入れられたことにも驚きました。興味はあるけれど、今まで逃げてきたことにも納得し、今が向き合うのに最適なタイミングだったと思いました。本日もありがとうございました。

匿名希望 様 30代 会社役員 北海道(2016年2月28日 東京開催)

本日もありがとうございました。「プログラムを手放したくないのが無意識である。」「人間にとって一番大切なのは“プログラムの見直し”である。」

本日のビリーフ・チェンジのワークは実感できました。そして本当に感動しました。「自己責任」の信念(ビリーフ)が強すぎる為、家族や会社の従業員を委縮させてしまっている事実には気付いていたものの、根本的な変化(改善)を起こすことができずにいました。自分自身の「自己責任」のビリーフがあるからといって、望む現実が手に入らないことにも気付きました。望むべき現実は、自らを振り返り、成長する風土や土台であるからです。でも今までの制限されたビリーフ(強烈な自己責任)がこれまでの自分を成長させてきてくれたのも事実です。そのビリーフを博物館に保管し、感謝をした時は、正直泣きました。本当にありがとうと感じ、思えました。でも、これからは、家族や従業員をもっと幸せにしていきたい、そして社会を幸せにしていきたい、と心より思えるので、新しいビリーフと共に歩んでいきます。本日は本当にありがとうございました。